Business
事業内容
自社プロダクトの開発・運営と、IT・システム開発。2つの柱で事業を進めています。
Business 01
Product
警備ONEの開発・運営
「警備ONE」は、警備事業者のための管制システムです。 誰がどの現場にいるか、報告は上がっているか、欠員は出ていないか。 電話と紙を往復して確かめていた情報を、1枚のダッシュボードにまとめました。
ORIXIAは、このプロダクトを受託ではなく自社サービスとして運営しています。 リリースして終わりではなく、使われ方を見ながら手を入れ続けることを前提に、 開発体制とサポート体制をつくっています。
※ 機能の詳細、料金、導入の流れなどは、準備中の警備ONE公式サイトでご案内します。 公開までは、お問い合わせ窓口にてご対応いたします。
Business 02
IT / System Development
IT・システム開発
自社プロダクトをつくり、運営してきた経験そのものが、この事業の土台です。 要件を言われたとおりに実装するのではなく、その業務が本当はどう回っているのかを 確かめたうえで設計する。警備ONEで身につけたこの進め方を、他の領域にも広げていきます。
【要確認:ここに提供サービスの具体的な説明を記載してください。 下のリストも、実際に承る範囲に合わせて書き換えてください。】
- 【要確認:サービス項目1(例:業務システムの受託開発)】
- 【要確認:サービス項目2(例:既存システムの改修・連携)】
- 【要確認:サービス項目3(例:DX支援・IT相談)】
- 【要確認:サービス項目4(不要であればこの行を削除)】
【要確認:すでに受注している場合はこの注記を削除してください。 これから開始する場合は「2026年〇月より提供開始予定です」などに書き換えてください。】
How we work 仕事の進め方
どちらの事業にも共通する、ORIXIAの進め方です。
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1
聞く・見る
いま何に時間がかかっていて、どこで詰まっているのか。 可能であれば実際の現場を見せていただいたうえで、 システムに任せる範囲と人が持ち続ける判断を切り分けます。
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2
小さくつくる
最初から全部をつくりません。 いちばん効く部分から動くものをつくり、実際に使ってもらって確かめます。
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3
運営しながら直す
リリースが終わりではありません。 使われ方を見て手を入れ続けられる体制を、最初から組み込みます。